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2008年12月

2008年12月 8日 (月)

負け犬と家族

負け犬ふーみん、喘息からかなりヤバい肺炎になって入院。

家には今まで母か私が面倒を見ていた父1人。全く家事が出来ないわけじゃないけど…

それでも一応、遠くに転勤しているけど兄もいる。兄嫁もいる。

兄嫁が私に用意してくれたものパンツ六枚。父の生活は無視。おかずの準備もせずに帰る。父は次の日から風邪。

負け犬、挿管の可能性、正しくは命の危険さえあったのに伯母や従兄に連絡して父を頼んだ。

パンツよりオムツがいるの!タオルがいるの!父をいつまでも一人に出来ないの!

情けなかった。

でも、負け犬には素敵な友達がいたよ。近くの他人だ

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不思議

味が濃く育ってきたふーみん様。 
この入院にて当然薄味、、野菜生活です。

父も母も入院するとが薄味で不味いって、どこの病院でも言ってた。

ましてや今の病院は先月父も入院してて父も苦情ばかりでした。

あら、今回の私、美味しいの。身体に合ってるのよー。素材は決していいもの使ってないけど、薄味が美味しくて…。

年かしら?

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怖いよ

怖いわー。
血管の出にくいふーみん様!ナースとの協力の上、確保したルート。

静注で1日中点滴。八時間毎に抗生剤。のはず。

抗生剤が終わったので、ナースコール。

あれ?見たことないナースだな?

「もう少し後で鳴らしてくれたら一緒に抜けたのに」「こっち早めに落とそう」「あれ?抜けたか?」
「あっ、二十四時間か」

真っ暗な中、私の治療の中身の確認もせずに点滴を止めようとしていた!!!

えーっもし点滴ルート抜かれていたら。時間をかけて落としていた点滴を高速度で落とされていたら…

怖くて眠剤を飲めなかった。いつものナースがいるのを確認して人ひとねむり
医療事故ってこんなことで起きるんだろうな。

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2008年12月 7日 (日)

負け犬の入院

久しぶりの負け犬、ふーみんです。

昨年、13年間心臓病と戦ってくれた母を亡くしてしまい、心の枯渇感と戦いながら年老いて耳が遠く人を近づけない父を面倒を見てました。
まさに全速力で。

挙げ句は喘息発作にて肺炎で入院。

入院しても家にいるのは男親。負け犬は入院が大変!

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